ブログ一覧
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薬機法違反のリスクとは?景品表示法、健康増進法と併せて解説
「薬機法が厳しくなっていると聞くけれど、違反したら具体的にどうなるのかは詳しく知らない…」実は、一流企業のマーケターにさえこのような方は少なくありません。そこで本稿では薬機法に違反した場合のリスクを景品表示法、健康増進法とあわせて紹介しま... -
エーザイ様に記事投稿させていただきました!
タイトル:記憶のメカニズムと記憶障害URL:https://sodan.e-65.net/basic/symptom/mechanism/メディア:エーザイ(医薬品製造販売)ターゲット:認知症の症状のひとつである記憶障害について知りたい人担当業務:構成、執筆キーワード:「記憶障害」「認... -
エーザイ様に記事投稿させていただきました!
タイトル:認知症の人が物事を忘れる順番URL:https://sodan.e-65.net/basic/symptom/order/メディア:エーザイ(医薬品製造販売)ターゲット:家族に物忘れがみられはじめ、認知症の症状である記憶障害の進行プロセスを知りたい人担当業務:構成、執筆キ... -
エーザイ様に記事投稿させていただきました!
タイトル:グループホーム(認知症対応型共同生活介護)とは? URL:https://sodan.e-65.net/support/service/group-home/#contents08 メディア:エーザイ(製薬) ターゲット:認知症患者の家族をグループホーム(認知症対応型共同生活介護)に入居させる... -
景品表示法の不当表示|規制対象になる「表示主体」「供給主体」とは
消費者保護を目的とする景品表示法では、あらゆる業種の不当表示を規制しています。とはいえ、すべての事業者が規制対象となるわけではありません。本稿では 景品表示法の表示規制の考え方 規制対象となるかどうかの判断基準など について、わかりやすく解... -
Amazon有利誤表示で措置命令|2017年12月27日
Amazon合同会社は2017年12月27日に有利誤認表示で措置命令を受けています。表示主体性の考え方において、非常に重要な意味を持つ本事例について、今一度整理しておきましょう。 Amazon合同会社、有利誤表示で措置命令 2017年12月27日 Amazonは2016年~2017... -
消費者庁の景品表示法務検定(アドバンスクラス)に合格しました。
消費者庁の景品表示法務検定を受けてきました。景品表示法務検定は消費者庁後援、公正取引協議会主催の厳格な資格です。 民間の企業主催の資格や教会ビジネスの資格とは内容・難易度・実用性において一線を画します。 また民間の薬機法資格のほとんどは、... -
消費者庁「第5回 ステルスマーケティングに関する検討会」傍聴してきました
今日、消費者庁の「第5回 ステルスマーケティングに関する検討会」を傍聴してきました。 まとめると ・現時点では規制できるものが限定的 ・諸外国では規制されている ・しかし新立法による規制は現実的でない ・特商法だと規制対象外の事業者が多い など... -
【フジテレビ系列「ポップアップ」で紹介されました】
弊社と薬機コンサル契約を締結しているクライアントの大橋一慶さんが2022/9/5 フジテレビ系列「ポップアップ」で紹介されました。 薬機コンサルについて詳しくはこちらから! キャッチコピーの巨匠、大橋一慶先生のオンラインサロンはとてもおススメです... -
ありがとうございます。わかさ生活様に記名記事を寄稿させていただきました。
https://atamanavi.jp/4159/ タイトル:脳のパフォーマンスを高める良質な睡眠のためにメディア:わかさ生活(健康食品製造販売)ターゲット:睡眠時間は十分とっているのに、日中パフォーマンスがあがらず困っている人担当業務:構成、執筆キーワード:脳...